思考のキャッシュ(3)

今週はやたらとキレがよく、つぶやきに結構反応がありました。「思考のキャッシュ」はしばらくたまったら壮観かなと思って、番号だけにしているのだけれど、そろそろサブタイトルとかつけたほうがいいんかな。

嘘とギャグは違う。ギャグは本心の拡声。

「嘘」について考えていたらふと気づいた。

『「売れる前から知ってたよー」って自慢する人いるよな!』は、後乗りしてきた人の言葉。

昔からその対象を好きだった人はそういうことを言いません。それは、好きという感情の歴史を否定する行為だからです。

白い恋人」と「黒い交際」をかけたネタをするのは、芸歴十年以上は認めません。

僕は若手の時事ネタはあまり好きではありません。

白い恋人」の製造元に直接確認したところ、「ハライチでいうところの六個目ぐらいの、関係なくなっちゃった感」がボーダーラインだそうです。

これ反応があってびっくりしたんですけど、ちょっと一日中ドキドキしてしまったので僕はアルファツイッタラーにはなれないなと思いました。しかし・・・・・・

言葉狩り」って言葉は、私たちの世の中を良くしたいという気持ちをバカにしてるから、禁止してください!

実はこっちの方が自信あったのですが、2favでした。
こういうことだけを言っていたいんだけどね!!

よく宝くじ売り場の「何等あたりました!」という張り紙を見るたびに、「確率的に考えたら、別のところで買うわ!」って思っていたのだけれど、それをアピールするってことは当たりが多く出たところで買う人が多いわけで、そのぶん売上が上る。当選の確率は一定だから分母が大きくなると、出た当選の「数」は多くなるってこと?

確率としては同じはずなのに、一つの売り場に「ここから○等が出ました!」という張り紙が何枚もあるのはなぜだろうという疑問をずっと持っていたのだけれど、たぶんこういうことなんだな。

ABCホールのI列って結構前ですか?いろは順なら一番前だけど、多分アルファベットですよね。

2階らしいです。東京03のチケット買いました。遠征!

小木「『おれたちすごいことになるよ』はまだ半分も実現されてないでしょ。これからですよ」 QuickJapan vol94 バナナマン 無敵のふたり

QuickJapanのバナナマン特集で何よりも一番グッときたセリフ。A-studioでのバナナマンの出会いの夜の話を釣瓶師匠が言っていたのを聞いて余計に胸が熱くなった。しかも小木が言うんだもん、ずるいよ。

100円均一で買ったものをイメージ通りに使える人は頭がいいと思う。

今後はこれを「頭がいい」の指針の一つにします。

#nowplaying 伊集院光 深夜の馬鹿力 2011年10月31日 第836回 -甚六さんの宴読まれてた!!!!!!

甚六さんの宴さんは深夜の馬鹿力の常連さんというか雲上人のような方で、福島在住ということもあり、ネットで嫌な噂を聞いていたのだけれど読まれていたのを確認して嬉しかったときの叫び。
ただし、そのときのネタが、「ちょっとおもしろい」というコーナーでの「横浜カリビアンコムベイスターズ」だったので、なんかこれも「深夜の馬鹿力」らしいなって思って、笑い泣きしそうになった。